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会社を辞めて大洗移住を目指すブログ

軽度のADDのガルパンおじさんが独立起業して大洗を目指すブログ

不動産投資の電話勧誘がしつこい件

一時期に比べて、落ち着いてきましたが、相変わらず続いてます。

名簿が色々な会社に転売されているため、ずっと続いている模様です。

 

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考えられる原因

5年ほど前に若い男性に「名刺交換の練習で」と声を掛けられて、素直に名刺を出してしまったのが原因。

当時はそんなことになるとは思わず、「頑張ってね」と彼にエールを送ってました。

いやー、我ながら情けないですね。

 

 

その結果

そこから数年にわたって、携帯電話と前職の職場に勧誘の電話が沢山来ました。

 

 

 

なぜ、不動産投資の電話勧誘は迷惑なのか

理由は簡単です。「興味が無い」からです。

「興味が無い」人に、いくら勧誘をしても迷惑にしかなりません。

もしかして名簿一覧には「不動産投資に興味のある人リスト」のような形で載っているのかもしれませんが。

 

 

不動産投資の勧誘を成功させるには

不動産投資は、原則的に大きな金が動きます。数十万~数百万単位です。

それだけのお金をつぎ込むわけですから、営業とお客様との厚い信頼関係が大事になってきます。

 

そして、そのような厚い信頼関係は、一朝一夕で築かれるものでは有りません。

じっくりと時間を掛けていく必要があるんです。

だから電話一本で済ませれるはずが無いんですよね。

 

勧誘するのであれば、セミナーを開催して客を集めるとか、資料請求をした人に対してのみ電話勧誘をするといったほうが良いでしょう。

 

とりあえずむやみやたらに電話するのはちょっとねぇ・・・。

それにどうせ電話するなら、もう少し金をもってそうな30代とか40代の人をターゲットにすべきですよねー