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会社を辞めて大洗移住を目指すブログ

軽度のADDのガルパンおじさんが独立起業して大洗を目指すブログ

ダイエット料理に最適! カロリーが低めな食材について調べてみた。

ダイエット

ダイエットの基本と言えば、カロリー制限です。

最近、リバウンド気味なのでカロリーが低い食材について調べてみました。

 

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カロリーが低い食材とは

基本的にカロリーは脂質、油分ですので、脂質や油分が少ないものほどカロリーを少なくすることが出来ます。

 

乾物:しらたき、春雨

水で戻した際に、ほとんどが水分となるためカロリーが低めです。

 

肉系:鶏肉(ささみ)

ダイエット食品の代表ですが、ささみでなくても鶏肉は全体的にカロリーが低めです。

胸肉も皮を除けば、カロリーは抑えられるようです。

 

野菜系:チンゲン菜、レタス、きのこ、こんにゃく、大豆

野菜は全体的に低めです。

しかし、ドレッシングを掛けてしまうと一気にカロリーが跳ね上がってしまうので、気をつけましょう。

 

海藻系:ところてん、もずく、わかめ

野菜と海藻もかなりカロリーが低めです。

 

魚介類:あさり、えび

貝や甲殻類などはカロリーが低めです。トロなど油の多いものをカロリーが高めです。

簡単?食事制限ダイエット。体重を10kg減量に成功したときの話。

ダイエット

今から2年ほど前にダイエットして体重を10kg減量したときの方法について書きます。

これからダイエットする人の参考になれば幸いです。

 

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ダイエットしようと思った動機。

全く運動する機会が無く、このままではいけないと思ったため。

 

ダイエットの方法

いくつかルールを決めてダイエットを行いました。

 

①食事制限ダイエット

  • 基本的に炭水化物は出来るだけ摂取しない。それ以外は何を食べても良い。
  • 昼飯だけは炭水化物を摂っても良い。
  • 夜10時以降は食べない。

 

②さらに痩せるために工夫した方法

  • 運動はしない代わりに部屋を暑くする、もしくは熱湯風呂に入って汗をかくようにする。
  • 夜、寝るときはサウナスーツを着て寝る。
  • 朝起きたら体重計に乗る。
  • 毎日のご飯を食べる前に体重計に乗る。

 

その結果

大体、半年で10kg痩せました。

 

ポイント

とにかくストレスをためないようにすること。

そのために昼飯だけは何を食べても良いようにした。

毎日体重計に乗るのがポイント。いやでも沢山食べることをセーブする機能が働きます。

 

新卒フリーランスの記事を見て、やりたいことリスト100を作ってみた

 

最近、仕事、私生活も含めてマンネリ化してきています。

目標が無いので、やる気が出ません。新しいアイデア、ひらめき、期待でワクワクすることも無いです。

一言で言うと、「やりたいことが無い。」

そんな感じで毎日過ごしてますが、そんな僕にタイムリーな記事を発見。

 

www.iwata09.com

 

早速読んでみました。

(ちなみに著者は40社落ちたので新卒フリーランスになったようです。)

少しでも興味をもったものには飛びつくほうが良いらしい

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ブログを読んで印象に残ったところは以下。

プロブロガーのイケダハヤトさんも仰っているように、自分のやりたいことは行動して初めて見えてくるものです。

これはぼくも同意見で、何もしていないのに頭の中でだけ考えていたって具体的なやりたいことは見えてこないと考えています。

 

だから考えすぎて動けなくなる前に、少しでも興味を持ったものには飛びつく姿勢でいた方がいい。

色々と経験することで初めて「これは好きじゃない」とか「これをもっと突き詰めたい」と思えるようになるんですよね。

(中略)

頭の中にやりたいことが浮かんだのなら、まずはリスト化してみませんか?

どんなことでもいいので、頭の中になるやりたいことをリスト化してアウトプットしましょう。

それだけで意識も変わり、自然とやりたいことを達成するための行動を起こせるようになるんです。

 

なるほどねぇ、「とにかく行動して、体験してみる」のが良いらしいですね。

ということで私もやりたいことリスト100を作ってみました。

 

やりたいことリスト100

ある程度ジャンル分けをしたほうがアイデアが出しやすいと思うので、ジャンル分けしました。

 

語学系

  • TOEICで900以上のスコアを取る。
  • 映画を字幕なしで見る。
  • 英語以外の言語(1つ)もそこそこ読めるようになる。

 

IT、WEB系

  • LPICのレベル3の試験に合格する。
  • くだらないWebサービスを作る。
  • HTML5の試験に合格する。
  • JavaScriptをもっとできるようになる。
  • Unityでなんか作る。
  • iPhoneのアプリをなんか作る。
  • C#でなんかのアプリを作る。
  • 競技プログラミングでそこそこのスコアを取る。

 

仕事系

  • グレードを上げる
  • 表彰される

 

ブログ系

  • はてブでバズる。
  • 月50万PVを達成する。
  • 収入を得る?

 

ギャンブル系

  • ITを駆使して、競馬の予想する。
  • ロト7(もしくは他の宝くじ)で100万以上の等を当てる
  • 三連複の馬券を当てる
  • 万馬券を当てる。

 

スポーツ系

  • スノボにチャレンジする。
  • ライフル射撃を体験してみる。
  • ダーツでもっと上手くなる。
  • 逆立ちできるようになる。
  • 関節をやわらかくする。
  • 筋肉ムキムキになる。
  • ピッチングで140km/hを出す。
  • ホームランを打つ。
  • 草野球チームに参加して活躍する
  • ボクシング、あるいは何かの格闘技を身につける

 

ライフスタイル系

  • 料理について体系的に理解する。
  • 自作ラーメンを完成させる。
  • 自作チャーシューを完成させる。
  • 体重を68kg台にする
  • 彼女を作る
  • 結婚する。
  • 子供を作る。
  • 子供とキャッチボールする。
  • 子供の結婚式に出る。
  • 乾燥肌を治す。
  • 痔を治す。
  • 副業で月30万くらい稼ぐ。
  • ボイストレーニングをする
  • 大洗に移住する!

 

芸術系

  • イラストを掛けるようになる。
  • コミケに出展する。
  • 同人誌を売る。
  • 陶芸体験をしてみる。
  • 作曲できるようになる。
  • 作詞できるようになる。
  • CDを出したい。

 

 

非日常体験系

  • 高級ヘッドフォンの凄さを体験する。
  • 刺身食べ放題に行く。
  • ロボットレストランに行ってみる。
  • ロールスロイスで送迎してもらう。
  • スタイリストにコーディネイトしてもらう。
  • バシッと決まった写真を取ってもらう。
  • 芸能人の握手会に参加する。
  • 映画、TVのどちらかのエキストラで出演する。
  • 屋形船で飲み会をしてみる。
  • ヘリコプターに乗ってみる。
  • カジノで遊んでみる。
  • エジプトのピラミッドを見学する。
  • 銃を撃ってみる。
  • 豪華客船に乗ってみる。
  • 飛行機のファーストクラスに乗ってみる。
  • そっくり館キサラでショーを見る。
  • オカマバーに行く。
  • オナベバーに行く。
  • 外国人(ロシア?)パブに行く。
  • 超高級な夜のお店に行く。

 

100とか言ってますが、実際は60ちょいです。

頑張りましたが、これ以上リストアップできませんでした・・・。

後日、コツコツと追加していくことにします!

 

※7月19日 3つ追加。合計70個。

 

まとめ

やりたいことを見つけるためには、とにかく色々な体験を積むことが大事らしいです。

まずはとにかく体験してみよーっと。

 

 

日本で噴火する可能性が高い火山を調べてみた。

火山活動

ここ数年、噴火や地震が活発になっている気がします・・・。

最近、噴火した火山以外にも、どのような火山が噴火する恐れがあるのか調べてみました。

 

1、火山活動を24時間体制で監視している火山(常時観測火山)

気象庁では、110ある活火山の中から、特に注意が必要と思われる47の火山を選定し、24時間体制で監視しています。

気象庁の仕事って幅広いですね)

下の図は活火山と常時観測火山の図です。

 

参考:気象庁HP 火山監視・情報センターにおいて火山活動を24時間体制で監視している火山(常時観測火山)

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ぱっと見た印象ですが、東海、中部、中国、四国地方は火山がそもそも無いようです。

住むなら、これらの地域がオススメかもしれません。

 

 

 

 

だって読みたいと思わないんだもん。新聞を購読しない6つの理由。

コスト削減

新聞を読んでいる人が少なくなってきているようです。私もそのうちの一人ですが。

個人的に新聞を購読しない理由を6つ書いてみました。

 

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1、サイズが大きすぎる。

部下でも同僚でもいいです。
誰かに「この資料印刷しておいて」と頼んで、
もしも相手が新聞紙の大きさで印刷してきたらはぁ?ふざけてんの?」と思いますよね?
それくらい非常識な大きさなんですよ。
 
電車でも読みづらい、家でもマットもしくは、大きめのテーブルの上に広げないと読めない。
そして、サイズが大きすぎるがゆえに目線の移動距離が大きくなる。
つらい。
 
こんなアホみたいな大きさは辞めて欲しい。
A4もしくはB5がベストだが、せめてジャンプか雑誌程度の大きさにしてほしい。
その分、厚くなってもいい。ポストに入るサイズであれば。
 
 
 

2、一日経つと不要。 生卵よりも賞味期限が早い。

一日経つと不要。基本的に足が速い。
サバよりも、生卵よりも消費期限が早い。
すぐにゴミになります。
 
 

3、記事のレイアウトに統一感が無い。

変な形で強引に文字数を収めようとしているとしか思えない。
一面は特にそうです。
重要度、インパクトによって見出しの大きさが変わるというのが不思議でたまらないですね。。
重要かどうかは読者が決める問題であって、新聞社が決める問題ではないと思うのですが。
 
決まった大きさ、決まったレイアウトにしてくれれば問題ない。
新聞紙は事実を伝えるのが目的ですよね(皮肉)
 
 

4、大きな事件のとき、記事がいろいろなページに散逸していて見づらい。

1面に関連する記事が新聞の後ろのほうにあったりする。
情報が追いづらい。 やめてほしい。
 
一つの情報はせめて1ページ、もしくは見開きに収めてほしい。
ページで内容を統一して欲しい。
 
 

5、見出しがないため、どこのページに何が書いてあるかがわかりにくい。

 芸能、経済、政治、スポーツという感じでカテゴリー分けされているが、おおよその目安でしかないので、非常に探しづらい。
 
基本的に一面全部を探してみないと見つけられない。
スポーツの結果とか探しにくいですね。
 
 

6、毎日いらない。

毎日いらないですよ。3日に一度くらいで良いと思います。
情報のスピードならインタネットやテレビに勝てないのだから、せめて、あとから読み返したくなるくらいに整理された情報にまとめておいて欲しい。
 

まとめ

この6つの理由を満たす新聞を読むとなると、ニューズウィークしか無いのかなぁ

30歳になって感じる、20代のときとの身体の違い5つ

先日、30歳になりました。

最近、体のあちこちに変化を感じているのでまとめてみました。

 

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1、夜になると顔がテカるようになった。

飲み会が終わって夜中になると顔がテカっているのです。

さすがに「みのもんた」のように、とまでいかないですが。

 

ちなみにですがGoogleで調べたところ、「30代に差し掛かると顔の皮脂の分泌量」が増えるからだそうです。

この皮脂のせいで加齢臭(おじさん臭)がするとか、しないとか・・・。

 

 

2、筋肉痛がくるのが遅くなった。

以前だったら、筋トレした翌日には筋肉痛になっていました。

最近久しぶりに筋トレをしたところ、2日後に来ました。

年を取ると筋肉痛が来るのが遅くなる、とは本当のことだったのですね。

 

 

3、食事を抜いても、体重が減りにくくなった。

以前は食事制限だけで体重をコントロールできていたのですが、今では全然できません。

運動しないと痩せないようです・・・。

 

 

4、夜に大量に酒を飲むと、おなかを壊すようになった。

金曜日にやってしまいがちです。

大量に酒を飲んでしまうと、翌朝に必ずおなかを壊します。

もはやトイレが好きなのか、と思われんばかりに駆け込みます。

 

 

5、牛乳を飲んだら、おなかを壊すようになった。

中学生のころは、毎日のように牛乳を飲んでいた記憶がありますが、

今、そんなことをしたらトイレから出られなくなってしまいます。

 

あれだけ好きだった牛乳を受け付けなくなってしまったのです。

時の変化は残酷です・・・。

 

 

 

 

部下に仕事を任せるコツがあるんですよ

人材 仕事

 

自分が上司を見ていて感じたこと、理想の上司像から、今日は「部下に仕事を任せるコツ」をまとめました。

 

部下に仕事を任せるコツとは?

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1、仕事の内容を具体的に伝える。

曖昧な命令は、曖昧な結果しか生みません。

具体的な内容を伝えることで、頼まれたほうも仕事に取り掛かりやすくなります。

作業時間の見積もりが立てやすくなります。

 

具体的であればあるほど、認識の違いが少なくなります。

上司は部下の成果物を直す手間が無くなり、部下は何度もやり直す手間から解放されます。

お互いにとって良い結果を生みます。

 

 

2、仕事の目的と重要性を伝える。

1とも重なります。

仕事の目的と重要性(スピードが大事か、品質が大事なのか)を伝えることで、仕事に対する意義を理解でき、成果物の質が上がります。

仕事のポイントを外しにくくなります。

 

3、普段から報連相が出来る人間関係を築いておく。

報連相が出来ないのは、普段から人間関係がうまく言っていない証拠です。

人間関係が良ければ、自然にお互いのことを話すようになります。

スムーズに報連相が出来るようになります。

報連相が、というか日常的に会話が出来るような人間関係を部下と構築しておくべきです。

 

4、部下の適性を知っておく。

調べ物が得意。頭を使う作業が得意。行動力があるなど、人によって様々な適性があります。

人は得意な作業をやっているときが一番、幸せに感じるのです。

出来るだけ得意な仕事、やりたいと思わせる仕事を与えましょう。

 

5、進捗をマメに管理する。

出来る部下でも、任せっぱなしではいけません。

マメに連絡しコンタクトを取りましょう。

そうすることで、「上司は部下のことをキチンと見ている」ことが伝わります。

 

6、責任は上司が取ることを伝えておく。

いざというときは上司が助けてくれる。

その安心感があるだけで違います。安心して部下はチャレンジできるのです。

 

7、一緒に問題を解決する姿勢を見せる。

部下が困ったときは、一緒になって問題に取り組みましょう。

「なんとかしておいて」と言って部下に押し付けて、問題の解決を丸投げしてはいけません。

丸投げしてしまうと、「逃げられた」「上司は自分の気持ちを分かってくれない」「上司は役に立たない」という不満を部下が抱くことになります。

結果、部下からの人望が低下し、モチベーションが下がります。

 

8、部下に対して、過去にやってしまった失敗談を伝える。

あえて失敗談を話すことで、親近感が湧きます。

また、仕事のコツを伝えることで、少し尊敬されるようになります。

 

 

まとめ

  1. 仕事の内容を具体的に伝える。
  2. 仕事の目的と重要性を伝える。
  3. 普段から報連相が出来る人間関係を築いておく。
  4. 部下の適性を知っておく。
  5. 進捗をマメに管理する。
  6. 責任は上司が取ることを伝えておく。
  7. 一緒に問題を解決する姿勢を見せる。
  8. 部下に対して、過去にやってしまった失敗談を伝える。